
サロンにインディバを取り入れたい方・技術を高めたい方のための、実践形式のスクールです。
「導入したけれど、活かしきれていない」——そんな声は少なくありません。インディバを使うサロンは増えていますが、"きちんと学べる場所"はまだ多くありません。
VERYスクールは、20年以上サロンの現場に立つ講師が、マンツーマンの実践形式でお伝えします。ただ手技を教えるだけでなく、なぜそうするのかという原理から、お客様への提案の仕方まで。あなたのサロンで"結果を出せる技術"として、確かなインディバをお届けします。
手技を覚えるだけなら、数日で終わります。大事なのは、受講が終わったときに「何ができる自分」になっているか。目指す場所に合わせて、3つのコースをご用意しています。
教わった手技を、一人で最後まで通せるようになる。お客様の前で、手が止まらない。
お客様の体を見て、その日の施術を自分で決められるようになる。同じ手順の繰り返しから抜ける。
技術に加えて、お客様からの質問に迷わず答えられるようになる。実際のお悩みへの対応・答え方まで、ケースで学びます。
どのコースが合うかは、カウンセリングでご提案します。
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指定された出力で、手順どおりに。それでもお客様の反応は、一人ひとり違います。現場でどう判断するかは、現場に立ち続けた人にしか教えられません。
マニュアルの数値は平均値です。体格も、脂肪のつき方も、その日の状態も違う以上、同じ設定で同じようにはなりません。何を見て、どこを変えるのか。その判断の軸からお伝えします。
変えていいです。ただし根拠が要ります。VERYでは崩してはいけない軸と変えていい範囲を分けてお伝えします。ここが分かると、迷いながら手を動かすことがなくなります。
技術より先に、組み立てを疑ってください。どこから温め、どこで止め、何分かけるか。順番と配分を変えるだけで、伝わり方は変わります。手の問題にする前に、見直せるところがあります。
感想は、待っていても出てきません。いつ・何を・どう聞くかを設計しておくと、次につながる言葉が返ってきます。カウンセリングとアフターの型を、そのまま使える形でお渡しします。
説明できないまま終わると、次のご予約にはつながりません。言ってはいけない表現を避けながら、価値を伝える言い方を、実際の会話の流れごとお伝えします。
ここが一番しんどいところだと思います。VERYの講師は、株式会社インディバジャパンでインストラクターを務めてきた人間です。メーカーが教える「型」と、現場で通用する「判断」の両方を知る立場から、どこまでが原理で、どこからが流儀なのかを切り分けてお伝えします。
ひとつでも当てはまったなら、
それはあなたの技術不足ではありません。
現場での判断を、教わる機会がなかっただけです。
20年以上サロンの現場に立ち続けてきた講師が、教科書ではなく"実際に使える技術"をお伝えします。
決まった時間割ではなく、コースの時間を消化していく形。お仕事と両立しながら、ご自身のペースで学べます。
講師と一対一。ご自身の手の使い方をその場で見て、その場で直します。わからないまま進むことがありません。
当サロンが現場で培ってきたインディバのメソッドを、資料にまとめてお渡しします。受講後もお手元で見返しながら、ご自身のサロンで実践に活かしていただけます。